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「ACイラスト」で無料イラスト素材を利用する

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ホームページで利用できる画像サイトです。ACイラストはなかなか使いやすいです。

無料でメールアドレス登録をすると、ダウンロードできます。
グーグルやヤフーで画像検索して素材を見つける時は、利用規約を必ず確認下さい。




https://www.ac-illust.com/

一旦登録すると、姉妹サイトでの「写真AC」や、「シルエットAC」もログインができます。

「CubePDF Page」複数PDFファイルを結合する無料ソフト

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複数PDFファイルを結合する無料ソフトは、PDForsell2を愛用していました。
でも、有料ソフトになっていました。
200円で窓の杜や、公式ページでお求めできます。
http://yomogi.nobushi.jp/pdf.html


200円もちょっと・・・という方、
入金がややこしい・・・という方に、cubeソフトでも結合ができました。


「CubePDF Page」のダウンロードとインストール

久しぶりにインストールしたら、若干余計なものも入ってしまう可能性があるので、気をつけて、自己責任でお試し下さい。
インストールできたら、使うのは、シンプルです。

インストール
https://www.cube-soft.jp/cubepdfpage/index.php






 ↓この場面は、注意です。


使い方は、至ってシンプルです。 

ホームページのソースを見る。

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ホームページを見て、htmlソースを見ることができます。

ソースを見慣れるとホームページが身近になりますよ。



右クリックして「ページのソースを見る」を選択するショートカットキーで、CTRLキーと「U」キーを押すメニューバーを表示して、(ALTキーを押す)などページのソースをクリックする

Windows10のEdgeでうまくいかない時は、下記のサイトをご参照に。

Edgeでソースが表示できない時の解決方法


一昔前は、ブラウザといえば、インターネットエクスプローラーが多かったのですが、今は、いろいろです。

ウィキペディアより

https://flets-w.com/user/point-otoku/knowledge/browser/browser09.html

Snipping Toolで画面キャプチャーが簡単

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パソコンのキーボードのプリントスクリーンで全画面キャプチャーができます。

ALTキーを押しながらプリントスクリーンを押すと、activeなウインドウの画面キャプチャーができます。

また、Windowsボタンと同時にプリントスクリーンキーで保存までできるようです。

ただ、自由に選択・カットできる「Snipping Tool」は便利です。

Windows8には結構以前から標準ですでにあるので、インストールしなくても入っています。
検索などで見つけたら、タスクバーにおいておくといつでも使えます。




Snipping Tool (スニッピング ツール)はポインティングデバイスで指定した画面上の部分的な範囲のスクリーンショットを切り取るツールで、Windows XP Tablet PC Edition 用の拡張パック「Microsoft 拡張パック for Windows XP Tablet PC Edition」に含まれ、後に Starter と Home Basic を除くエディションの Windows Vista と Windows 7 に標準で含まれた。

特徴
Snipping Tool は PrtScr キーと比べて任意の範囲のウィンドウのスクリーンショットを切り取ることができる。


切り取ったスクリーンショットはマーカーによる追記や色付けによる強調の編集を比較的簡単におこなうことができる。保存する場合、Portable Network Graphics (PNG) や Graphics Interchange Format (GIF)、JPEG (JPG) と MHTML (MHT) 形式で保存ができる。電子メールで送信することができる。

(↑ウィキペディアより引用しました。)

下記サイトも便利です。
http://pcfan.121ware.com/notice/3406/


グーグルで画像から文字を抽出(OCR)

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画像から文字を取りたいというので探してみたらGoogleでできました。

https://keikenchi.com/new-google-drive-image-pdf-to-ocr 

表などのレイアウトは崩れますが、便利です。

ワードなどの文字をデジタルデータでいただければいいけど、FAXとかPDFしかなかったら、試してみる価値があります。





ホームページの名前の付け方

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ホームページを作成するときのファイル名の名前の付け方 ホームページを公開する際のファイル名の規則 ・トップページ(訪問者が最初に開くページ)のファイル名は 「index.html」 としてください。
・使用できる文字列は半角英数字(全角英数字はだめ)
・記号は使っては駄目なものもあります。アンダースコア (_)やハイフン(-)はOK。
・空白は使用することはできません。
・日本語は全て使用できません。
・ファイル名は大文字小文字を区別します。できれば、大文字は使わない。
・HTMLファイルの名前の末尾は 「.htm」または「.html」 としてください。

ディレクトリ名だけを入力し、ファイル名を省略した場合は、次の順序でファイルの検索がおこなわれます。
index.html
index.htm
default.html
default.htm
welcome.html
welcome.htm
該当するファイルが存在しない場合や綴りが間違っている場合などは、エラーとなります。



html以外のものも同じです。 ・拡張子も小文字でそろえましょう
・デジカメなどで、ファイル名に.JPGと大文字でつけられています。.jpgは区別します。

Windowsは、日本語OK、大文字と小文字は同じものとみなします。サーバーにアップして、PDFや写真が見えないときは、確認してください。

・ファイルの場所が正しいか?
・ファイル名のつけ方がルールにあっているか?
・ファイル名とhtmlにかかけれているつづりが同じか?
・正しい階層にファイルが全て正しくアップされているか?
ファイル名の付け方

ALT+I+P+Wキーで旧ワードアートが使える。

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新しいワードのままで昔のワードアートを使える!
今日のくりっくねっと☆の例会の中でKさんからのワード術聞いたので載せておきます。

書類を渡すときに、まだまだ互換モード健在のようだということです。
新しいバージョン覚えるのもしんどいですよね。

といいつつ、office2007でのリボン登場からもう10年ですけど、古い親しみのあるワードがいいのも、わかります。

新しい2007以降では、リボンと格闘しなければいけません。



これは、いつものワードを開いてワードアートを挿入したとこ。

この状態で、ALT+I+P+Wのキーボードを順に押すと懐かしいワードアート出現
今まで古いワードアートを使うときは、文書を互換モードに保存して使っていましたが、新旧混在できます。なんか嬉しいです。

検索してみると、詳細に書いてくれてはるサイトもありました。
よねさんのExcelとWordの使い方





おまけ

古いワードでは、ワードアートは、画像でしたが、新しいバージョンでは、文字と書式です。便利で軽くなったんですが、旧バージョンのワードアートも結構便利でした。
ちなみに、上のファイルを名前をつけて保存。→ファイルの種類:Webページで保存すると、ファイル名と同じフォルダが作成されて、ワードアートは、png画像としてとりだせます。他のソフトでもできますが、ワードであれこれ完結するのは、らくちんです。
Webページ(*htm,*html)です。

ping画像ですので、よく使うロゴなど保存しておくと便利です。