ホームページの作成にテキストエディタを試してみました。
マイクロソフトの無料ソフトです。
インストールして、テーマを白に変えてしばらく使ってみます。
l VSCode
https://azure.microsoft.com/ja-jp/products/visual-studio-code/ ダウンロード
https://www.javadrive.jp/vscode/install/index4.html 日本語化
ホームページの作成にテキストエディタを試してみました。
マイクロソフトの無料ソフトです。
インストールして、テーマを白に変えてしばらく使ってみます。
l VSCode
https://azure.microsoft.com/ja-jp/products/visual-studio-code/ ダウンロード
https://www.javadrive.jp/vscode/install/index4.html 日本語化
ホームページビルダー21のオプション、環境設定のおすすめ設定の忘備記録です。
画像ファイルで残しています。
インストールしたままだと、自動でソースが変換することがあるので変換されないように設定しているものです。
これは、こちらの設定で真似をされる方は、自己責任で行ってください。
ホームページの新規作成やリニューアルの時には、試作段階でソースを検証してみましょう。
数年の間に、ごみが残っていたり、古くなっています。
赤信号もあれば、エラーでは ないけど、黄色信号もはやい段階で見つければ、間違いがすくなくすっきりします。
今回は、レスポンシブをモバイルファーストでスタイルシートを書き換えたいので、まずはソースを修正します。
このなかのひとつを試してみました。
ここで、サンプルページをutf-8に変更してから検証してみました。
ふつうです。46点
たくさんありますが、分類すると
●<H4> が 140行目の <H2> に続いていますが好ましくありません。
●<LI> と </LI> の間が空です。
●コメント中に `--` を書くことはできません。
●<INPUT TYPE="CHECKBOX"> には VALUE 属性が必要です。
●<DIV> と </DIV> の間に空白文字しか含まれていません。
●<A> のアンカー `ウィンドウ(タブ)を開きます。` は 260行目で異なるリンク先を指しています。
●<BR> が多数連続しています。
対処してみます。
上記を修正しました。
ケアレスミスなどはこれで防ぐことができます。
何より100点はうれしいです。
レスポンシブ対応のスライダー『slick』が使いやすい
https://www.tipdip.jp/tips_posts/production/1549/
Swiper.jsを使ったサムネイル画像付きのスライダーの実装方法
https://cocotsubu.com/2019/12/14/post-3806/
レスポンシブ対応でjQuery不要の高機能スライダー「Swiper」
https://www.willstyle.co.jp/blog/724/
https://125naroom.com/web/3198
jQueryライブラリの定番、slickのコピペでできるスライダー・カルーセルhttps://dubdesign.net/download/html-css/slick-carousel/
現在計画中
https://zoom.us/jp-jp/meetings.html
自分で、動画を配信しよう
参考サイトをさがしてみました。
ほかにもないかなと探してみました。
録画プラン
※いきなりのライブ配信は、難しい!です。
とにかく通常のZOOMをしてみよう
ZOOMのインストール
https://symphonict.nesic.co.jp/workingstyle/zoom/browser/
端末
https://www.crie.co.jp/setouchi/column/409/
アカウントの取得
https://digital-shift.jp/flash_news/s_210405_1#item31669
学習動画いろいろあるようです。