2019年11月18日月曜日

「Googleアナリティクス」とは

  • 「Googleアナリティクス」とは?

    Googleアナリティクス」は、ウェブサイトを集客できるウェブサイトへ育てるために活用する人気の無料アクセス解析ツール
  •  「Googleアナリティクス」のメリットとデメリット
    メリット:導入が簡単で無料なのに多彩な分析機能が備わっている

    デメリット:多彩な分析機能を使いこなすのが大変

    ※どっちやねん?!と言いたくなりますが、確かに、データをとって、分析すれば便利そうなのですが、どう見ればいいか、詳しく過ぎてわかりにくいです。

    参考サイト:Googleアナリティクスとは?専門用語を使わず、やさしく解説
    上記サイトより、引用させていただいています。
  • https://marketingplatform.google.com/intl/ja/about/analytics/
    本サイトを見てみよう。
  • Google アナリティクスとは、Googleが提供しているアクセス解析ツールです。
    基本的には無料で使用でき、操作画面が分かりやすく初心者でもすぐ使えます。

    2005年、「Urchin」というアクセス解析ツールをGoogle社が買収し、その機能をもとにGoogle アナリティクスがリリースされました。
    アクセス解析が広く普及したのは、Google アナリティクスが無償で提供された影響が大きいでしょう。

    一番の強みは、なんといっても無料で使用できる点です。
    ただし計測できるデータ数に上限があるため、この上限を超えるサイトについては、Google アナリティクスの有料版であるGoogle アナリティクス360(旧称:Google アナリティクスプレミアム)の使用を推奨します。

    Google アナリティクスは特に集客の分析に強く、一方でコンテンツの分析には手間がかかることがあります。

    Google アナリティクスとは  より、引用させていただきました。


2019年10月21日月曜日

ホームページにウィジェット表示

リニューアルしたホームページにインスタグラムの最新記事の写真が表示できるようにしていました。
 InstaWidget(インスタウィジェット)を利用していましたが、先月砂時計がくるくるまわり、不具合です。

どうやら、インスタグラムが、去年の事態で、APIの取得?というか、管理者でないとできない・・さらにちょっと方針が変わった模様です。


Facebookは、ウィジェットで追加できたのですが、
インスタグラムはいいウィジェットが見つからず、
職員Tさんの画像貼り付けリンクのアナログ技です。
とりあえず、月に一回程度の更新予定です。


フェースブックや、ツイッターについては、管理者(本人)では、なくても、ホームページに埋め込むことができるように、コードを書いてくれるサイトが、あります。


ほかにもあると思います。「ホームページ 埋め込み Facebook」などで、検索してください。

現時点で、インスタグラムについても調べてみました。

SnapWidget」https://snapwidget.com/ というのもありますが、 ※アカウントを作成する必要がある。 ※写真をクリックしたページに広告が多数表示される ※有料ページもあり、押すように促されることが多い ※トライアル版14日もある、課金がされる場合もある ので、ちょっと初心者には、お勧めできません。

以前のように簡単にいくツールは、現在のところみつかっていません。

2019年3月22日金曜日

PDF編集ソフト pdf_as

最近見つけたフリーソフトです。
窓の杜に載っています。

https://forest.watch.impress.co.jp/library/software/pdf_as/

解凍したらそのままEXEファイルをWクリックでそのまま使えます。
レジストリをいじりません。

とりあえず、結合・分割・抽出はオッケーです。

ウィンドウズ10にはときどきエラーがあるようですが、一応対応しているようです。




2019年1月22日火曜日

HPビルダーのデータページ作成

ホームページビルダーでワードの差し込み印刷的にページを作成することができます。

社協のHPでは、ボランティアグループの紹介に使っています。
ただ、新しいページにするには、情報が少ないと帰ってさみしいです。
が、1ページに全グループを書き出すことも可能です。

ただ、これは、ビルダーで、昔のままのサンプルでかなりレガシーなhtml。

50とか100なら使う価値がありますが、20ぐらいのデータなら、打ち込んだほうが早くできる気がしますが・・・

http://neyagawa-shakyo.or.jp/vc.html#con03

クラシックのヘルプで、キーワード「データページ」で検索してください。
サンプルフォルダは、一応あります。

インストールしたJustSystems  フォルダの中のソフト名の中のsampleフォルダに

DB

という中です。

データファイルは、アクセスやエクセルで、
一行に1グループで作ると読み込めます。
 ↑
これを新しくすることはなく、ひっそりと埋もれそうなビルダーの機能です。

2018年7月26日木曜日

ワードでの差し込み印刷メモ

ワードでの差し込み印刷のメモです。

データは、エクセルで作成します。

これから、スタートしますが、メモをここに書いていきます。

まずは、ワードの差し込み印刷について

ワードや、ウインドウズのバージョンによって多少見た目が違うかもしれません。
Windows7とワード2013での紹介です。

差し込み印刷用のデータ(リスト)を作成

データに写真も差し込ませる場合、画像の準備をすると、利用できるようです。

画像の差し込み印刷(IncludePictureフィールドを使って作成)

画像の差し込み印刷はリストがWordの表なら簡単